ネットミュージック速報

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タグ:初音ミク

どうもこんにちは、おひたしたろうです。

VOCALOIDはかつてニコニコ動画を中心に発展した文化であり、ボカロ文化発祥した当時は自分を売るための曲というのものはありませんでした。しかし、今やボカロ文化は多くの人が楽しむようになった一方、万人受けする曲ばかりで少し物足りなく感じます。
(今でも出す人もいます)

そこで今回も、私が探した数々の『迷曲』を紹介していきたいと思います!!

part1をまだ見ていない方↓↓↓




1.【キミのことが好きでゴメンナサイ / うたたP】

想いが伝わるというコンタクトレンズを付けたばかりに、目から怪光線が出るようになってしまったIA。片思いの彼をつい見てしまって彼を焦がしてしまうという迷曲。



2.【般若心経ポップ / おにゅうP】

何故般若心経をポップにしようと思ったのか謎である。
動画のシュールさと、淡々と続くリズムがクセになる迷曲。



3.【私の新曲まだですか? / LamazeP】

最近自分の曲が作られない結月ゆかりがひたすらラマーズPに自分の新曲を催促する迷曲。
後ろでずっと催促し、追い詰められた結果ラマーズPは天に召されるというオチ。



4.【よっこらせ〇くす / アゴアニキ】

まず名前がアウトなのと、格好がアウトなキャラがそばで躍っているというなんともやばい迷曲。



5.【リンちゃんなう! / オワタP】

もはやこれは歌なのか?と疑問になる作者がリンちゃん欲求をひたすら綴るという迷曲。
(^ω^三^ω^)おっおっおっ



6.【このピアノでお前を8759632145回ぶん殴る / SLAVE.V-V-R】

きっとこの曲名をフルで言える者はいないだろう。
英語の歌詞をあえて日本語でかくという、カラオケで洋楽よりも歌いにくい迷曲。


いかがだったでしょうか。今回も面白い迷曲ばかりでしたね。
次回のpart3も是非見てみてください!!




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どうもこんにちは、おでんが恋しいおひたしたろうです。

VOCALOIDはかつてニコニコ動画を中心に発展した文化であり、ボカロ文化発祥した当時は自分を売るための曲というのものはありませんでした。しかし、今やボカロ文化は多くの人が楽しむようになった一方、万人受けする曲ばかりで少し物足りなく感じます。
(今でも出す人もいます)


そこで今回は、私が探した数々の『迷曲』を紹介していきたいと思います!!!(今回は割と有名どころ)



1.【ぽっぴっぽー / LamazeP】


とにかく謎の歌詞「ぽぴぽぴぽぴぽっぴっぽー」を繰り返す迷曲。
何故野菜ジュースなのか謎だがとりあえすリズムがいいのでとても良い。


2.【ダブルラリアット / アゴアニキ】


序盤からもう面白い。動画もシュールで面白い。
しかし歌詞は意味が深く、面白いながらも心にぐっとくる曲。



3.【デリ〇ル呼んだら君が来た / ナナホシ管弦楽団】

タイトルがなんとも下品だが、曲が普通に良いので人気になった迷曲。
聴いてて面白い情景が浮かぶ歌詞もまた良い。



4.【くるみ☆ぽんちお / まだ仔】

逆から読むと、、、なんとも下品な曲。



5.【こちら、幸福安心委員会です。 / うたたP】

序盤はゆっくりおしとやかな曲が流れるが
途中から急変し、ずっと「幸福なのは義務なんです」を繰り返すサイコパス溢れる迷曲。




いかがだったでしょうか。良い意味でニコニコだから許される曲が多かったですね。
次のpart2も見てみてください!!





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EDM、聴いてますか?

EDMとはエレクトロニック・ダンス・ミュージックの略でクラブとかで流れているような、踊りだしたくなるような曲のことを言います。
私自身の見解では、徐々に盛り上がっていき最後に一気に盛り上がる曲、という印象があります。そしてその盛り上がる部分に歌がはい入ってないとEDMだなあと感じます。

そこで今回はいかにもクラブの曲って感じの曲じゃなく、アニメやボカロっぽい(というかボカロもある)可愛い感じの曲をいくつか紹介出来たらなと思います。



1.【Heal Me / *Luna】

ボカロっぽいものと言っときながらいきなりボカロ。
私はのお気に入りなので許してください。



2.【Puzzle / RetroVision】

今度はちゃんとボカロのっぽいEDM。
途中に男性の声が入るが、それまでの声や電子音が可愛いので相殺してくれる。


3.【ジュリーフィッシュ / Yunomi】

EDMのD(ダンス)がねえじゃねーかと言われそうだが、盛り上がるところに歌がないのと可愛いのでまあ良いでしょう。


4.【BUBBLE TEA / dark cat】

女の人の声がかわいらしいのと、イラストが可愛い曲。
しかし途中に男の吐息が入るのが可愛くない。


5.【never ender / kz(livetune)】

初音ミク10周年の時にkz(livetune)さんが公開した曲。
今まで紹介した中で一番EDMっぽい、そして可愛い(ミクが)



いかがだったでしょうか。可愛かったでしょか?
他にもEDMを紹介してるので是非見てみてください。
part2





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音声合成ソフト「VOCALOID」、略してボカロ。download

そんなボカロ文化が生まれてから十年とちょっと経ち、今やボカロは音楽だけに留まらず様々なジャンルへと広がっていきました。初音ミクなどの合成ソフトを中心に多くの方が色んな作品を世に生み出しています。きっとつい最近ボカロを好きになったといった方も多いと思います。

そこで今回はそんな新参ボカロファンの方々に、かつてボカロ文化を大いに盛り上げて来た名曲の数々を続けて紹介していきたいと思います。(part3)


part1をまだ見ていない方↓↓↓


part2を見忘れた方↓↓↓




16.【アンドロメダアンドロメダ /  ナユタン星人】 (2015年)

今日、色んなところで名前を聞く有名ボカロP「ナユタン星人」の初投稿作品。
ほとんどの曲が100万再生を超え、歌ってみたや弾いてみた、はたまた踊ってみたで多くの人が二次作品を作った、見たことがあるのではないでしょうか。
その軽やかでありながらしっかりエモい曲調が人気を博したのではないでしょうか。



17.【ゴーストルール /  DECO*27】 (2016年)

DECO*27さんをこの曲で知ったという人も多いのではないでしょうか。
ボカロがyoutubeに浸透したなかで新規ボカロファンを多く獲得した一曲。



18.【チュルリラ・チュルリラ・ダッダッダ! /  和田たけあき】 (2016年)

このよく分からない歌詞だがが、なんかエモい和田たけあきさんの代表曲。
彼はこの頃からニコニコではなくyoutubeだけに投稿し始める。いよいよ本格的にボカロがyoutubeメインになりつつあった。



19.【砂の惑星 / ハチ】 (2017年)


今までの歴代ミリオン達成記録を塗り替えた米津玄師ことハチさんの名曲。
たぶんボカロ曲で一番再生されたきょくだろう。そしてボカロの魅力を多くの人が知ることとなった名曲。



20.【 何でも言うことを聞いてくれるアカネちゃん / GYARI】 (2017年)

ネタ曲として人気を博したGYARIさんの代表作。
個性が飽和したボカロ界で見事アイデンティティを確保した名曲。



21.【 ロキ / みきとP】 (2018年)


多くの有名歌い手がこぞって歌い、一大ブームを巻き起こした名曲。
その唯一無二なエモさは多くの人を魅了したことでしょう。
ここ最近のボカロの中で最も知名度がある曲と言っても過言ではないです。



自分好みの曲はあったでしょうか?
ボカロの歴史は多くの人が積み上げてきた作品の賜物です。この先はいったいどんな作品が生まれ、どんな道を歩んでいくのでしょうか。



ダウンロード (16)音声合成ソフト「VOCALOID」、略してボカロ。

そんなボカロ文化が生まれてから十年とちょっと経ち、今やボカロは音楽だけに留まらず様々なジャンルへと広がっていきました。初音ミクなどの合成ソフトを中心に多くの方が色んな作品を世に生み出しています。きっとつい最近ボカロを好きになったといった方も多いと思います。

そこで今回はそんな新参ボカロファンの方々に、かつてボカロ文化を大いに盛り上げて来た名曲の数々を続けて紹介していきたいと思います。(part2)


part1をまだ見ていない方↓↓↓




.【千本桜 /  黒うさP】 (2011年)

たぶんボカロを好きではない方でも知っている程の知名度を誇るこの曲。
オリジナルも凄い再生数ですが、和楽器バンドでアレンジされた千本桜は一億再生を越えるほどです。
この曲は世界的に見ても有名なボカロ曲でしょう。



10.【カゲロウデイズ /  じん】 (2011年)

カゲロウプロジェクト第三話に位置するヒット曲。
カゲロウデイズは音楽だけでなく小説や漫画にもなっている名作であり、ボカロを使った新しいエンターテインメントとして可能性を広げた曲。



11.【Tell Your World /  kz(livetune)】 (2012年)

初音ミクを一気に世界に広めたであろう名曲。
あのレディー・ガガやジャスティンビーバーに続いてGoogle ChromeのCMに初音ミクが使われた際に使用された楽曲であり物凄い反響がありました。

・実際のCM



ほんと良いCMですよね。初音ミクの良さを上手くまとめられ鳥肌が立ちます。



12.【六兆年と一夜物語 /  kemu】 (2012年)

今、初音ミクに次いで人気のあるIAが発売され間もなくに投稿された名曲。
IAが今の地位にあるのはこの曲のおかげかもしれません。



13.【ロストワンの号哭 /  Neru】 (2013年)

有名ボカロPのNeruさんの代表作。
ロストワンとは親や兄弟のせいでへそまがりになった人間のことで号哭とは泣き叫ぶことを示します。



14.【ウミユリ海底譚 / n-buna】 (2014年)

今ヨルシカというユニットの作曲者として活躍しているナブナさんの代表作。
2014年はボカロの低迷期と言われる中、この爽やかな雰囲気とノリの良いリズムで一気にファンを獲得したこの曲はまさしく名曲と言って良いでしょう。



15.【アスノヨゾラ哨戒班/ Orangestar】 (2014年)

ナブナさんに続き、Orangestarさんがこの曲で名を広げたであろうヒット曲。
低迷期と言われ盛り下がっていたボカロ界隈に、新たに熱をともしたこの二方はまさにボカロ文化第二世代目へと橋渡ししたと言っても過言ではないでしょう。



自分好みの曲はあったでしょうか?
続きのパートもあるので是非足を運んでみてください!!
そして、前回パートの記事をまだ見ていない方はそちらもお願いします。


・前回↓↓↓



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